衝撃の結末!私はいかにしてバイリンガルに成り上がったのか。
とうとう、私の昔話のラストです。
ここまでついてきてくださったみなさん、本当にありがとうございます。
では、
「英会話ペケの私が、いかにしてバイリンガルに成り上がったのか」
をお楽しみください。
《昔話・後編》
高松先生から送られてきた教材で、私はまさに今までの英語学習の常識をくつがえされ、
『エウレカ!(見つけたぞ!)』と素っ裸で
叫び回ったアルキメデスのごとく、驚きと喜びで叫びたい心境でした。
それからの数ヶ月、忙しい仕事の合間をぬって、私は『特別』なトレーニングを
続けました。
性格はもともと、飽きっぽい私でしたが、仕事の必要に迫られていること、
入社した時に折られた鼻っ柱の悔しさと、
「今度こそ、本当の英会話力を手に入れてやる!」
という野心満々な気持ちに支えられて、勉強を続けました。
会社の昼休みを使って勉強したのも、勉強を習慣づける手助けになりました。
その後、私はどうなったと思いますか?
ある日の午後、私は昼ご飯を食べて、早目に席に戻ると、電話が鳴り出しました。
「電話は取らなくていいよ」と上司から言われていた私でしたが、
昼休憩からまだ誰も戻っていなかったので、取らないわけにはいきません。
それで、仕方なく電話を取りました。
「Hello ?」
すると、電話の第一声が英語です!
英語対応の電話を、取ってしまいました。
私は一瞬、すごく慌てましたが、どうでしょう、落ち着いて聞くと……
「聞き取れる!」
英語をしっかりと聞き取れている自分に、まずびっくりしました。
しかも、相手の言葉が、ゆっくり過ぎるくらいに感じます。
そしてもっとびっくりしたのは、自分の口から出てきた英語でした。
「How can I help you ? ……May I have your name again, please ?
……She is not at her desk at the moment.
……Sure, Thank you for calling. Good-bye.」
文字に直すと、簡単な英語です。
ですが突然の電話でとっさに英語で対応できるか、という難しさは
初級・中級の英語学習者であれば、わかっていただけると思います。
電話が終わった後、私は嬉しさと満足感がこみ上げてきて、
「バンザーイ!」
と両手を上げて小躍りしました。
この電話で自信をつけた私は、「取らなくていい」と言われていた電話を
積極的に取り始めました。
英語が聞き取れるし、話せます。
まるで生まれ変わったかのように、英語で話している自分が、快感でした。
そんな私の様子を見て、当然先輩や上司もびっくり。
びっくりしなかったのは、「カリスマ英語トレーナー」を教えてくれた
同期の彼女だけでした。
今でも、彼女には心から感謝しています。
私が「英語を話せる」ようになった「きっかけ」は、彼女がくれたんですから……
おかげで、今はマーケティング部の第一線で、英語を武器に活躍しています。
まさしく、バイリンガルとして成り上がり(笑)、いえ、サクセスストーリー
を演じることができました。
▼
「カリスマ英語トレーナー『改』」でバイリンガルになった後、トレーニングの副産物
として、TOEICスコアも100点ほどアップしました。
リスニングセクションは元から得意でしたので、現在は満点をキープしていますし、
リーディングも、特に試験勉強に力はいれていなかったにも関わらず、スコアが
大幅にアップしました。
自分でもなぜかは、わかりません(笑)でも、「カリスマ英語トレーナー『改』」の力
なのは、確実です。
そして、「カリスマ英語トレーナー『改』」で救われた私は、懇切丁寧に導いてくれた
高松先生にご恩返しがしたかったこと、「迷える子羊」のごとく
私のように、切実に「正しい英語学習」を求めている人たちに、このすばらしい
教材を教えてあげたい……。
だから、モニター終了後も、高松先生にお願いして、「カリスマ英語トレーナー『改』」を
広めるお手伝いをさせていただいております。
ここまで読んでいただいたのですから、あなたも英語学習に
ついて、並々ならぬ関心をお持ちだと思います。
「カリスマ英語トレーナー『改』」は「本物」だと、私は確信しています。
「動機」はなんでもいいんです。
「字幕なしで映画観たい」とか「バイリンガルって何となくカッコいい」でも。
「英語を話せるようになりたい」という願いが本物なら、あなたは
「カリスマ英語トレーナー『改』」で、私のように生まれ変われます。
今度はその「きっかけ」を、私があなたにあげたい。
ここから、「きっかけ」を手にしてください。
「カリスマ英語トレーナー『改』」
>> 【カリスマ英語トレーナー『改』】~マンツーマンであなたをサポート~












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